食べない=不健康伝説?食べる=健康?
食べないと健康に悪い、食べない事が不健康。そんな話はよく聞く話です

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よく冷静に考えてみてください。食べることが健康で食べない事が不健康の根拠はどこにありますか?? 食べることが健康そんな事を学校で教えてくれましたか?? 教えてもらってないと思います。また私も医療分野に携わるものですがそんなことを聞いたことがありません 食べることは成長の過程で必須です 小さい時から両親や学校の先生が成長のために食べることが健康 食べることが成長につながることは聞いたと思います。 食べないと不健康と勘違いしてませんか?? それが実は太る原因なんです。 もう成長はストップしています。食べないといけない食事は必要ないということです そしてよく聞くのが『断食』最近、断食は健康にいいといわれてます。 食べるのが健康。食べない事は不健康といわれる時代に全く逆のことを言ってますからね 理屈は簡単です 寝ることが休憩、動かないことが休憩と仮定すると、食事をしないことは内臓器を休憩させることになります 食べると常に内臓器は動いてることになります。どうしても負担がかかります またその人にとっての量より食べすぎることで負担になる。また便秘や肌荒れの原因など書き出すといろいろです 結局何が言いたいか太るということはその人にとって食べすぎです 本当に食べたいと思ったときに、食べることが健康という意味では大切ではないでしょうか?? 1日3食食べるのが健康にいいという論文はどこにもありません 1食でも5食でもいいわけですがその人にあった量より食べすぎが不健康ということは間違いないです
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